二次元美少女の笑顔を守りたい duple

笑顔は最高の魔法 ~Japanese Animation Review~

「ようこそ実力至上主義の教室へ」のカテゴリを含む記事

ようこそ実力至上主義の教室へ 第6話「嘘には二種類ある。過去に関する事実上の嘘と未来に関する権利上の嘘である。」感想

清隆が暴漢から愛里ちゃんを助ける大活躍。そして偽らない自分を表に出すと決めた彼女の安堵したような表情がとっても良かったです。暴力事件は清隆が現場に監視カメラが無い事に気づいたことから一気に解決へと向かいましたが、ここでも表に立って動くのは鈴音の役目になりましたね。そして帆波からブラフに使う監視カメラを購入するポイントを借りることだけは清隆が受け持ったようですが、解決後に茶柱先生から彼に気をつけろと...

ようこそ実力至上主義の教室へ 第5話「地獄、それは他人である」感想 カメラの前の佐倉愛里ちゃんエッチすぎ問題です。

須藤の裁判より佐倉愛里ちゃんの正体の方が気になって仕方ない。そして、わき腹を急に摘ままれる鈴音の反応がオモシロ可愛かったですね。愛里のカメラの修理に付き合う清隆と桔梗は、生徒会の元で行われる暴力事件の裁定の場で彼女が証言をしてくれる約束を取り付けましたが、桔梗の用事には付き合う清隆に鈴音が嫉妬しているのが可愛かったですね。まあ桔梗の用事が済んで話があると清隆の部屋に上がりこむ桔梗も桔梗ですが、そん...

ようこそ実力至上主義の教室へ 第4話感想 真実を隠蔽してる女の子ばっかりで、ちょっと怖くなってきた。

桁違いのポイントを持つ一之瀬帆波ちゃんは何を目指して頑張っているんだろうか。お胸のサイズと共に、その辺りをぜひ明らかにして欲しい。退学を免れた須藤が今度は所属するバスケ部で問題を起こし、暴力沙汰を起こした生徒の居るCクラスと共に加算ポイントの審議が行われる事となったDクラス。迷惑な須藤に退学しておいた方がよかったのでは?と云う声も出る中、クラス全体の評価のために桔梗やクラスメイトたちが動き出しました...

ようこそ実力至上主義の教室へ 第3話「人間は取引する唯一の動物である。骨を交換する犬はいない」感想

鈴音も桔梗も闇を抱えた女の子なのか。コンパスブスリは痛かったけど、ラストの桔梗のアレはご褒美だよね。報われてなさそうな上級生に目を付け、彼が一年生の時に受けたテスト用紙とポイントを交換したいと持ちかける清隆。桔梗のおっぱいを見ながらも駆け引きして来る上級生となんとか交渉もまとまり、テストの前日にDクラスのみんなに桔梗からそれを手渡す段取りを整えましたね。そしてそれを知らないクラスメイトたちは前日桔...

ようこそ実力至上主義の教室へ 第2話「才能を隠すのにも卓越した才能がいる。」感想 競泳水着よく弾けないな…。

ぶっちゃけ、桔梗ちゃんの大きいおっぱいから目が離せなかった。他のクラスメイトの女の子たちも可愛い子ばっかりじゃなイカ。評価システムによって入学当初に持っていた1000ポイント全てを失ったDクラス。彼らはプールではしゃぐことで気を紛らわしていたようですが、競泳水着姿の桔梗とクラスメイトの女の子たちが弾けんばかりのおっぱいと可愛さで目を楽しませてくれました。ただ他人を寄せ付けない感のある鈴音と清隆は、担任...

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