タイトル画像

セイレン 第8話「宮前透 最終章 モフモフ」感想 女の子の着るものって男にはわからない仕組みのものがあるよね。

2017.02.24(10:33)

moblog_d0f362fc.jpg

モフモフとファスナーが頭から離れないよ。
宮前先輩!モフモフしたいです。


前と後ろにモフモフつけた宮前先輩の格好がエッチすぎて正一も顔を赤くしていましたが、栞先輩はなんてものを作るんでしょうか。
ミリうさ…どう見てもあかんやつです。

そして着ている宮前先輩もとっても恥ずかしそうにしているので、余計に目線が前のモフモフに行ってしまいましたが、トイレに行くのにファスナーの引き手のある場所が分からないと正一に探してもらおうとする彼女がお尻を突き出し、人差し指と中指でデリケートな辺りを開くところは、ついついいらん想像をしてしまいますね。

そんな変態チックなシーンを経て、彼女のために一生懸命な正一への想いが宮前先輩の中で大きく育って行ったんだと思いますが、コミマの打ち上げ後にひとり歩き出した彼女を追って来てくれたのが正一でした。

彼女を追って走り出した正一を見送る常木さんも、彼がそうしないではいられない言葉を投げるといういい仕事をしてくれましたが、コミマが終わったらデートしてくれると云う約束と一緒に、告白までしてしまおうと決意した正一の見せ場は良い雰囲気が出ていましたね。

恋人になって欲しい。ストレートに好意を伝える正一。
その瞬間ハッピーエンドは来るのかなとハラハラしてしまいましたが、予想に反して宮前先輩がお断りの返事をしたのでうわぁーまた友達エンドかとガックリきてしまいました。

しかし、唇ならぬ正一の喉仏めがけてキスをする宮前先輩。
正一も見ている僕も今なにが起きているのか???となってしまいましたが、弱点を攻める攻撃を放った後、直ぐにはそういう関係にはならない、でも私の後をいつも追ってくれた正一くんにこれからも私の後を追って来て欲しいと告げる宮前先輩の純なところにキュン死しました。

めちゃ可愛い。そして後を追うだけじゃなくて今すぐ突撃したくなるような男の子への気持ちの伝え方でしたね。

ラストでは10年後のステップを踏んで幸せを掴んだ二人とお子さんの様子が描かれましたが、なんて幸せな締めくくりなんだと、バスゲームの伏線が回収されたことを感じながら、良かったなぁとしみじみ思いました。

萌姉のおパンツが大胆なガソガルコスと、前から後ろからモフモフに触れてみたくなる宮前先輩のコス&ファスナー探しプレイにのけぞるほどリピドーが高まった最終章でしたが、清廉潔白というテーマを持つセイレンらしい締めくくりだったと思います。

次回からのヒロインも気になるところですが、宮前透編をもう一度復習してから次回に臨みたいと思います。
兎に角も次回に期待ですね。


moblog_218fdda2.png
moblog_a92995a1.jpg
moblog_196010e2.jpg
moblog_4a5f8e1a.jpg
moblog_0fa47223.jpg
moblog_4d42de92.jpg
moblog_f734965a.jpg
moblog_f4bd793b.jpg
moblog_7734f869.jpg
moblog_406491b3.jpg
moblog_045d0d18.jpg
moblog_548683b9.png
moblog_09e509c3.jpg


TB送信先 空と夏の間さん
関連記事

タイトル画像

うらら迷路帖 第8話「いけないことわかんないこと、時々すっぽこぽん」感想 サワガニさんテコ入れありがとうございます。

2017.02.24(07:52)

moblog_f4aef522.jpg

ブラの紐だけを切るサワガニさんの良い仕事にドキドキです。ふぅ。
贅沢を言えば、紺ちゃんのも入刀して欲しかった…。


勉強から離れてニナ先生と水辺に遊びに来た千矢ちゃんたち。
けっして避暑に訪れたんじゃないのよと言うニナ先生の様子が完全にどこかのVIPなんですが、普段勉強を頑張っているご褒美に遊びに連れて来てもらったみんなは大はしゃぎでしたね。

ちゃっかり水着の用意をして来た小梅のおかげで、濡れて透ける襦袢を着て来てしまった心配も何処へやら、水に入ってみんなで楽しく遊ぶことができました。

ただ千矢ちゃんの苦手なサワガニさんが現れて、水着の紐をチョッキンナして行きましたが、自然児の千矢はともかく、小梅のあられもない姿を披露してくれたのは今回一番の眼福シーンだったと思います。

さておき、食事も済んで落ち着いたところで、紺が二人のうららがペアになることで強い力で占えるという技をやってみたいと言い出し、うららの掟で禁止されているのを知っていたのに、千矢ちゃんとペアを組んでとうとうしてしまいましたね。

そして水の中でおどろおどろしい何ものかを感じて、紺は禁忌を破ってしまったと思い悩み始める事となりましたが、千矢ちゃんや小梅ちゃん、そしてノノちゃんの優しさと励ましに包まれてなんとか立ち直る事ができたようですね。

もし迷路町の神様にうらら失格と言われたら、私が一緒に謝って許してもらうと紺ちゃんを抱きしめる千矢ちゃんにほっこりしてしまいましたが、それを最初から見ていた小梅ちゃんとノノちゃんも優しいお仲間でした。

こっそりお月見用に用意していたお団子を四人でいただきながら、夜空を照らすお月様に向かって楽しげに吠える頃には、紺ちゃんもすっかり元気を取り戻していたようですね。

今回も不思議な出来事を盛り込んで、千矢ちゃんたちの笑顔や仲の良さを描いてくれたのは、アニメ版うらら迷路帖らしくて良かったと思います。
次回も楽しみにしたいですね。



moblog_7f245ad5.jpg
moblog_cb98f396.jpg
moblog_4fc66054.jpg
moblog_be47fc8a.jpg
moblog_5127b1d0.jpg
moblog_4190302c.jpg
moblog_08624083.jpg
moblog_1d65d10f.jpg
moblog_dd208c72.jpgmoblog_fd643ab7.jpg

TB送信先 空と夏の間さん
関連記事

タイトル画像

One Room 第7話「桃原奈月は照れてごまかす」感想

2017.02.23(12:35)

moblog_5c5dcfd6.jpg

帰れよ…結果から伝えてしまうお兄ちゃんには、妹ちゃんの集中指導が必要ですね。

東京に居ると友達にも会えないだろうし、お年頃の妹の夏休みが自分の世話だけになってしまうのはどうなんだろうと思ったお兄ちゃんから出た言葉なんでしょうけど、家族ゆえの説明不足というか、言葉足らずのお兄ちゃんに奈月ちゃんの目はもう涙でいっぱいになってしまいましたね。

お掃除をしたり、エッチな本とお酒は程度を抑えればOKな理解ある妹ちゃんに、これからもエッチな本を処分され続けても良いかなと思うレベルの不器用さですね。

まあ奈月ちゃんも帰れよと言ったお兄ちゃんの気持ちをすぐに理解してくれると思いますが、次回はちょっぴりお仕置きというか、妹ちゃんによる集中指導があるのを期待したいと思います。

その後お兄ちゃんがデレるのか、それとも奈月ちゃんがデレるのか気になるところですが、奈月ちゃん編の締めくくりがどんなものになるのか、次回を楽しみに待ちたいと思います。


moblog_e40438b5.jpg
moblog_21576a0e.jpg

TB送信先 アニメグラフィティさん
関連記事

タイトル画像

小林さんちのメイドラゴン 第7話「夏の定番!(ぶっちゃけテコ入れ回ですね)」感想 水着とトールの笑顔に、すっかりテコ入れされてしまいました。

2017.02.23(11:24)

moblog_57b09239.jpg

テコ入れ回と言いながら、トールの想いが伝わってくるいつもの良いお話でした。

海パートはルコアさんの大胆なビキニ姿のお披露目から始まりましたが、あれだけ豊満だとどんな水着を着ても目立ってしまいますよね。

そしてせっかく海に遊びに来たのにインドアな話をする小林さんと翔太君にトールはガッカリしたようですが、翔太君がオイル塗りというルコアさんからのご褒美に目を回しそうになっていたのは、ドキドキと少年の可愛さが混ざった面白いシーンでした。

さて、そんな海で楽しむための準備も済み、遊ぶのを待ちきれない様子のカンナちゃんとトールが泳ぎの競争へと駆け出して行きましたが、ものすごいスピードで泳ぐ二人の仲睦まじい様子が見ていて心地いいですね。

まあスイカ割りでスイカを爆裂霧散させてしまったり、小林さんを冷やっとさせるドラゴンの能力が出てしまう事もありましたが、ふともと居た世界の父親を思い出したトールのなんとも言えない表情に気づき、ホームシックになったんじゃないの?とさらっと聞く小林さんが優しかったですね。

トールとしたらまさか小林さんの身の危険を伴う父親に紹介するわけにもいかず、ただ海で過ごしたこのひと時の幸せを噛みしめるばかりでしたが、凪いだ海に揺られながら、釣り糸を垂れる小林のもの言わぬ優しさを温かく感じていたんではないでしょうか。

トールの鱗に引っかかったエビを、小林さんに釣り餌にしてもらおうと食べずに持ってきたカンナちゃんは、そんな二人に包まれてのびのび自由に遊んでいるのもほっこりするところだったと思います。

後半のファフさんのコミケパートでも、小林さんへの愛を再確認するトールの幸せそうな笑顔に涙腺も緩んでしまいましたが、夏休みの自由研究で小林さんの研究を始めたカンナちゃんに、今回も二人が可愛い回だったなぁと感じました。
エルマさんの登場する次回も楽しみにしたいと思います。


moblog_1a7f5fb9.jpg
moblog_756b9e3e.jpg
moblog_139d299c.jpg
moblog_87b568d4.jpg
moblog_3bf26776.jpg
moblog_3c6aa1b6.jpg
moblog_ea183767.jpg
moblog_c93897ba.jpg

TB送信先 MAGI☆の日記さん
空と夏の間さん
ゆる本blogさん
関連記事

タイトル画像

ハンドシェイカー 第7話「Festival and Carnival」感想 焼売にーちゃんの元お相手って、まさかのコヨリちゃんなの?

2017.02.22(22:29)

moblog_fe90cbe5.jpg

閑話休題お楽しみの日常メインとなった今回。
学園祭の用意や出店でお料理するコヨリの可愛いシーンがいっぱいありましたね。


焼売のお兄ちゃんがかつてはハンドシェイカーであった事が明かされ、元コヨリちゃんの彼氏だった疑惑も浮上してまいりましたが、そんな事は考えないようにして今は着物エプロンでお料理に励むコヨリちゃんを愛でたいと思います。

そしてアバンの間ぼっちで待っていたコヨリちゃんに肉まんを優しく食べさせてあげたり、出店の用意に奔走するタヅナくんも頑張っていましたが、任せなさい!して即ダメだったのゴメンなさいするリリ会長が安定して可愛いですね。

弟くんと両親の事についてはリリ会長が後でタヅナくんにお話しするみたいですが、なんだか弟くんと違う可能性を見つけたっぽい彼女のお話は多分ひっくり返るような内容なんじゃないでしょうか。
どこか嬉しそうに弟くんに突っ込まれるリリ会長から今後も芽が離せないですね。

そして文化祭の出店の仕入れに協力してくれたチヅルとハヤテのどつきとぼけの夫婦漫才も文化祭を盛り上げてくれましたが、それぞれのペアの仲睦まじい様子にニヤニヤしてばかりのエピソードとなりました。

次回はいよいよアイドル戦士の登場となるようですが、激しいアクションの中、おパンツを披露してくれるんでしょうか。
後夜祭のステージに小さく彼女が描かれていた気もしますが、先ずはどんな女の子なのかを楽しみに、次回を待ちたいと思います。


moblog_d4949fb7.jpg
moblog_c79e52a6.jpg
moblog_771b6a0c.jpg
moblog_ba248700.jpg
moblog_e2e3af70.jpg
moblog_729eac9e.jpg
関連記事

タイトル画像

ACCA13区監察課 第7話「夜霧にうかぶ真実」感想 ロッタちゃんのお菓子好きは遺伝だったのか…。

2017.02.22(21:13)

moblog_5991d43e.jpg

ジーンが王位継承権を持つことが明らかになった今回。
彼が小さな頃からずっと見続けて来たというニーノの言葉がやっと回収されましたね。


第2話のニーノ回でそのフラグは立っていたわけですが、不審な列車事故の話を経て、モーブ本部長生え抜きの部下たちにより、いよいよなぜ自分はクーデター計画の中心に居るのかというジーン自身の問いへの答えが示されましたね。

早くからジーンが王家の血筋を持ち、ニーノが彼のお付きの人物として幼い頃に決められていたことを感じていましたが、それが合っていた場合にネタバレになってしまうと書くのを控えていましたが、モーブの部下たちがその役目を持っていたとは予想外でした。

そして、そんな有能な三人を使うモーブは一時ジーンと連絡を取らないでいたようですが、新たなジーンの出張先に忽然と姿を見せた彼女は、クーデターの旗印にされかねないジーンの人となりを信頼し、ACCAや王国を揺るがすクーデター計画に敢然と挑むようですね。

この辺りグロッシュラーを黒幕と考えるリーリウムや、静かに調べを進めるグロッシュラーたちとは違う頼もしさを感じるんですが、艶のある目線や仕草をジーンに向けてくるモーブの本部長として以外の個人的な気持ちも気になるところです。

ともあれ、王子のお付きでロッタのパン友達でもあるマギーの上司がニーノの報告先の人であるのもぼやっと描かれましたが、王子がロッタに目を付けたのが叔母に瓜二つの容姿を持っていたからという事も明らかになり、王位継承権を持つジーンの存在にギョッとしていましたが、それが物語になんともきな臭い危険な香りを立たせ始めたのは否めないですね。

そんな中、毎回妹を満足させようとジーンが買って来たお土産に大喜びするロッタのシーンが毎回癒しパートっぽくなって来ましたが、さて、自らの出自を知ったジーンと、王家を後にしてからお付きの人との間に母親が産んだと見られるロッタに、これからどんな事が起こってくるんでしょうか。

出張した先に次々と現れたグロッシュラーとモーブの活躍、そして幼い頃から稀有な運命を背負わされたジーンとニーノという二人の親友の絆が描かれるのを楽しみに、先ずは次回を待ちたいと思います。


moblog_c084594d.jpg
moblog_92a425aa.jpg
moblog_2cb3cbee.jpg
関連記事

タイトル画像

けものフレンズ 第7話「じゃぱりとしょかん」感想 じゅるり。フレンズ初のカレーライス体験!

2017.02.22(20:05)

moblog_9f7b7751.jpg

人は何処に居るのか?
自分が人である事を知ったかばんちゃんの旅は続く…。


へいげんちほーのみんなとお別れしたかばんちゃんとサーバルは図書館があるというしんりんちほーに到着しました。
そして図書館はしんりんちほーに入って左だよーとライオンさんが言っていた気がするんですが、入り口の看板にある右を指す矢印に目が留まった二人は、問題に答えて道を選んで行くアトラクションを知らず知らずの間に体験することに。

間違えて振り出しに戻ったりヘトヘトになって行くかばんちゃんとサーバルの様子が楽しげに感じましたが、サーバルを後ろから突き飛ばして登場したアフリカコノハズクの博士とワシミミズクの助手のミミちゃんによれば、矢印の看板を無視して真っ直ぐ進めば図書館のあるところだったんですね。

料理と云うものを作れる者が現れるのを心待ちにしていた博士とミミちゃんによる料理人発見器的な使い方をされていたアトラクションでしたが、文字が読めるかばんちゃんに博士たちはかなり期待を持ったようですね。

そして図書館にたどり着くために大変な目にあったかばんちゃんとサーバルに、かばんちゃんがどんな種類の動物なのか教えて欲しければ料理しろと云う課題が博士たちから出されましたが、最初から字の読めると分かったかばんちゃんに料理してみてと素直に頼めばいいのに、そうじゃないのがこの博士とミミちゃんの面白いところでしょうか。

サーバルがじゃぱりまんの材料畑から獲ってきた野菜をカットしたり、かばんちゃんが煮炊きするための火を起こしたりして完成した野菜のごろっとカレーを、最初は不味いと言っていた博士たちが癖になるとおかわりまでして平らげたところは面白かったです。

二人のスプーンの持ち方が子供っぽいというか、博士の握り方が幼い子みたいでとても可愛く感じました。
アトラクションの道をこっちだーっと勢い良く進んだり、後ろから博士たちに突き飛ばされて転げ回ったり、相変わらずサーバルもフレンズっぽくて楽しくなってしまいますが、毎回登場するフレンズの個性を見て行くのも楽しみのひとつですね。

ともあれ、カレーライスに満足した博士たちから改めて人である事を聞いたかばんちゃん。
絶滅したかもしくは何処かへみんなで移動したのではないかという博士の話に、これから人の仲間を探す冒険が始まるようですが、気になるのは人の近くにはセルリアンがたくさん居ると云う話でしょうか。

とりあえず次回は副賞で貰ったじゃぱりぱーくのアイドル・PPP(ペパプ)のコンサートを訪れるようですが、人探しのヒントがあまり無い状況の中、かばんちゃんがどう考えて先に進んで行くのか、その辺りも楽しみにしたいと思います。

そして、アライさんとフェレットがボスから聞いたと云う、フレンズにとって大切なものが埋められているという話の回収もいずれして欲しいところです。

さて、次回はどんなフレンズたちが登場するのか、サーバルちゃんうしろーうしろーとツッコミながら視聴し直しつつ、次回の放送を待ちたいと思います。


moblog_a1de1abe.jpg
moblog_fec5e97f.jpg
moblog_350ca403.jpg
moblog_18ac819a.jpg
moblog_91557c8a.jpg
moblog_1e5657d5.jpg
moblog_c590755b.jpg
moblog_13644af1.jpg
moblog_9244991b.jpg
関連記事

タイトル画像

ガヴリールドロップアウト 第7話「ヴィーネの悪魔的な日々」感想

2017.02.21(19:39)

moblog_0a97d733.jpg

ガヴリール数え歌で今日も安眠。
ヴィーネちゃんという注意とツッコミの担当を失ったら、ボケと弄りしかいなくなってしまうよ。
それが一番の悪魔的な行為だと思った。


悪魔界からの生活費の振込額が減ったのは、自分が悪魔的な行為をしてないからと思ったヴィーネ。
喫茶店のマスターが先ずはヴィーネが出来そうなことをアドバイスしてくれたのはいいんですが、胸のリボンを緩めた制服姿がガヴリールそのものだったのは面白かったですね。

そして学校でラフィに相談なんかしてしまったものだから、クマの格好をさせられたり彼女に弄られてしまいましたが、あっくまというもふもふのぬいぐるみを思い浮かべるヴィーネはとっても可愛かったです。

後半は風邪をひいてサターニャやラフィ、そしてガヴリールのお見舞いを受けていましたが、早く風邪を治そうと羊を数えて睡眠を取ろうとするヴィーネに、悪いことをするのは彼女には無理と云うのがわかりました。

エンディングのガヴリール数え歌も良い雰囲気でしたが、全編に渡ってヴィーネちゃんが可愛い生き物だったのを感じるエピソードでしたね。
次回も楽しみにしています。


moblog_8188ce40.jpg
moblog_27f1155f.jpg
moblog_3a4b16ca.jpg
moblog_506be619.jpg
moblog_189b744d.jpg
moblog_71d8f875.jpg
moblog_7f521ffb.jpg
moblog_994c947b.jpgmoblog_e70a0f38.jpg
moblog_afd57cd0.jpg
moblog_f2e258b4.jpg
関連記事

タイトル画像

にゃんこデイズ 第7話「ネコたちの日常その1」感想 お腹が空いたからといって、なんでも食べてはダメにゃのだ。

2017.02.20(09:31)

moblog_1764ae27.jpg

友ちゃんが普段している事を真似っこして帰りを待つネコちゃんたちが可愛い。

まーの発案で友ちゃんの日常を楽しんでみようと本やサインペンを持ち出してきた三匹のネコちゃんたちが大騒ぎ。
恋愛もののご本を読むろーが真っ赤になるのを見て喜ぶしー。
お絵かきしようとシャーペンやサインペンを持ってくるまー。

サインペンのキャップを外すのはネコちゃんたちにはちょっとハードルが高かったようですが、勢いよく外れてしーの顔に線を描いてしまったのは三匹らしい失敗でしたね。

まあ早く友ちゃんが帰って来ないかなぁとまーしーろーの三匹は思っているんでしょうけど、友ちゃんはあづみちゃんと喫茶店に行っているので、いつもより帰りが遅いんでしょうか。

友ちゃんが帰ってきた時のネコちゃんたちの反応を今から楽しみにしていますが、もうしばらくまーしーろーだけの愉快で可愛い日常パートが続きそうですね。

美味しそうな食べ物が乗っているご本を読んで、しーがくう〜とお腹を鳴らすところは早く友ちゃん帰って来てあげて!と思いましたが、まーの持ってきた貝ひもを食べてマズーする三匹がちょっぴり可哀想でした。

まーしーろーの好物が何なのか知りたいところですが、先ずは次回も続く日常2を楽しみに待ちたいと思います。


moblog_8a19c518.jpg
moblog_0275b828.jpg
moblog_c14806a6.jpg
moblog_1b2c6fc3.jpg
moblog_151cfd96.jpg
moblog_38a5c94a.jpg
関連記事

タイトル画像

テイルズ オブ ゼスティリア ザ クロス(2期) 第19話「レディレイク」感想 どこまでも尊いアリーシャ姫の決意にハートがぶるぶるする。強くて美しい。

2017.02.20(08:11)

moblog_0a907287.jpg

アリーシャを助けるザビーダの登場シーンがカッコよすぎて、そのスマイルとむき出しの上半身に見惚れてしまった。
これが彼のスタイルなんだ\(//∇//)\


ハイランド王国の実権を握るバルトロ内務大臣の陰謀により国賊の汚名を着せられたアリーシャは、恩師マルトランが自分を誘き出すために磔にされたことをイアンの報告によって知りましたが、罠と知ってなおその救出とレディレイクを奪取するという決意を固めましたね。

竜巻が街に迫り、ザビーダに危ういところを救われたとはいえ、このままではレディレイクが崩壊してしまうという切迫した状況の中、暗黒面に彼女を引っ張ろうとするルナールの話に耳を貸すことなく、己の信じる理想を貫こうとキッと前を向く彼女の瞳に、彼女こそがTOZ the Xのヒロインであるのを感じました。

そして彼女の決意に何処までもお供しますと言うイアンやシレル、そして物言わぬ騎士たちの従者ぶりに興奮も余計に高まってしまいましたが、さて、レディレイクへの道半ばで街に迫る竜巻を見て馬を走らせるスレイたちは、アリーシャの言う夜明けまでの時に間に合うのでしょうか。

マルトランが磔になっている近くでアリーシャの登場を唇の端を引っ張りあげる様な悪魔的な笑みで待つルナール。
そして約束のザビーダと云う意味の真名を持つザビーダが再びアリーシャのところに現れるのか…。

全てをぶち壊してしまう竜巻がレディレイクに襲いかかるまでの僅かな時に、理想や臣民への想いの全てを賭けて戦うアリーシャたちの活躍を楽しみにしたいと思います。

予告のザビーダとアリーシャのやり取りが面白かったですが、毎回エンディングの入りが素晴らしすぎて、わくわくが止まらなくなってしまいますね。


moblog_4200c90b.jpg
moblog_d96a5508.jpg
moblog_0a127aab.jpg
moblog_1605b30e.jpg
moblog_3fe2e68e.jpg
moblog_6d9a9f53.jpg
moblog_e02ef5b3.jpg
moblog_583218f5.jpg
moblog_8e1c4667.jpg

TB送信先 とっくりんさん
関連記事

タイトル画像

亜人ちゃんは語りたい 第7話「サキュバスさんはいぶかしげ」感想 デミたちが穏やかに暮らせる世界になるまでの変遷を見て来た宇垣刑事のほっこり顏がイイね。

2017.02.19(10:41)

moblog_b6703543.jpg

佐藤先生はちょっとエロいと叫びたい。
佐竹くん青春してますね。


サキュバスの佐藤先生とは少女の頃からの付き合いがある宇垣刑事と、その助手のクルツくんが登場。
デミちゃんたちに感心を持つ高橋に亜人課の刑事であるという素性を明かした宇垣は、昔世間はもっと亜人に対してトゲトゲしさを持っていたが、政府による保証制度が執行された辺りからそれも影を潜め、今ではずいぶん亜人たちが暮らしやすい世の中になって来たと語りました。

そして、亜人によって犯罪が引き起こされない様に、前もって担当地区の亜人たちの人となりを長きに渡って確認して来た彼は、学校で楽しそうに過ごすひかりたちを見て安堵の念が浮かんだようですが、亜人ちゃんたちの存在するこの世界はやっぱり優しい世界なんでしょうね。

ある意味いろんな文化を吸収したり咀嚼する日本のひとつの特徴を宇垣刑事の話の中に感じましたが、亜人ちゃんたちの側に立ってくれたりする人が多かったことが、現在へと繋がったんでしょうか。
いかにも日本のアニメらしいというか、宇垣刑事の語り口と彼のしみじみとした喜びの表現がマッチして、高橋とのシーンを良い雰囲気で描いていたと思いました。

ともあれ、自らの催淫能力のせいで、今まで恋愛に踏み出せなかった佐藤先生の高橋への気持ちを見抜いた宇垣はさすが人となりを観察して来た刑事さんという感じでしたが、ちょっぴりからかわれていっぱいいっぱいになる佐藤先生が可愛かったです。

まあ宇垣としたら、ずっと見守ってきた少女の初恋を見るようで嬉しかったんでしょうけど、恋心を知られたことで佐藤先生も思い切ってアクションを起こし始めるかもしれません。
その辺り高橋を慕う町やひかり、雪との兼ね合いが気になるところですが、面白そうなのでアニメオリジナルでもいいから佐藤先生にはどんどん攻めちゃってもらいたいところですね。

佐竹くんの叫びに少年の頃にそんなこともあったなぁと思いつゝ次回も楽しみに待ちたいと思います。


moblog_b88e8dcd.jpg
moblog_b474560c.jpg
moblog_f35b8f9b.jpg
moblog_1d691de9.jpg
moblog_31b9c1cd.jpg
moblog_0bf11729.jpg

TB送信先 ゆる本blogさん
空と夏の間さん
関連記事

タイトル画像

スクールガールストライカーズ Animation Channel 第7話「激突!、二つの強敵」感想 黒糖のキッシュ…サトカちゃんそれ美味しそう!

2017.02.18(08:41)

moblog_7c5f5ecd.jpg

黒鳥の騎士オディールさん、足がつらなければ最強だったのに…。
それにしても降神三姉妹は強くて可愛いし、コスチュームも大胆ですね。


そろそろ新たな特訓をしようと5次元空間へとやって来たアルタイル・トルテ。
馬跳びしたり何が強化されるのか分からないゆるーい感じで特訓は続いて行きますが、そこへ突如現れたのが、黒鳥の騎士オディールと名乗る仮面の人でした。

レアなカレーパンを購入しようと急ぐサトカが、下校途中に助けて…とアピールされた女の子と何か関係があるようですが、大事な場面で足がつったり、父親と写っている写真を見ながらメモカや次元を移動するシステムをこの世から消滅させると誓っていたのが気になりますね。

まあオディールはそのものズバリこの女の子なんでしょうけど、アルタイル・トルテをたった一人で倒す自信の出処が可笑しな口上と昭和のカツアゲという持ち芸のせいで全く分からないんですが、トルテ全員分の武器を一辺に出して攻撃に使ってくるほどの高スペック騎士というのは間違いなさそうです。

そして一方、オディールと遭遇したトルテの話を聞き、信じ難いと思いながらもパトロールに出かけたプロキオン・プディングは、オブリを異次元世界に配置しているという三人のセクシーコスチューム戦士と遭遇しますが、予期せぬ戦闘にコテンパンにやられてしまいましたね。

ともあれ、謎の美人教師の配下である彼女たちは降神三姉妹ということでしたが、まなが施設に居た頃にそこから姿を消した彼女たちが、オブリを使って何をしようとしているか気になるところです。

おまけに美人教師からあなたたちのターゲットはアルタイル・トルテのみと言われていましたが、現状プディングより力の劣るトルテがもし遭遇してしまったら、かなり危険な目にあってしまうんじゃないでしょうか。
本気出したオディールさんはなんとか回避できそうな感じですが、降神三姉妹はちょっとヤバそうですね。

新たな二つの勢力の登場に、椿芽たちはどう向き合って行くのか今後の展開がとても楽しみになって来ましたが、シャワーもお風呂もゆるーいシーンも忘れずに、毎回楽しませてくれたらと思います。

伊緒ちんとまなちんのラブラブも良かったですね。
仮面の少女が抱えたものとは、そして、彼女と隊長さんはアニメでは出会うことができるのか…。
激しい戦闘でのコスチュームの破れに期待しつゝ次回を待ちたいと思います。


moblog_4aa05226.jpg
moblog_1ff6df0a.jpg
moblog_6922e006.jpg
moblog_5bbc6190.jpg
moblog_54d331ce.jpg
moblog_d0353ac2.jpg
moblog_d5cdd184.jpg
moblog_20c8ba9d.jpg
moblog_d692dd7f.jpg
moblog_98129c37.jpg
moblog_e9627cfd.jpg
moblog_48923d8d.jpg
moblog_e2b4472c.jpg

TB送信先 空と夏の間さん
関連記事

タイトル画像

小林さんちのメイドラゴン 第6話「お宅訪問!(してないお宅もあります)」感想 あめあめあーめ。小林さんちのてるてる坊主は可愛い。

2017.02.17(11:41)

moblog_069510cf.jpg

京アニのメイドさんと言えば後藤さんだよね。嬉しいなぁ。

後藤さんのブログを読んでいつも励まされているので、彼女演じるジョージーが喋った時にはめっちゃ喜んでグッスンしてしまいましたが、最近は文化センターで講演を行ったり、クビキリサイクルのてる子を演じたり、ひだまりのハニカムの再放送があったりと、一ファンとしてお声を聞く機会が増えたことをとても喜んでいます。

さて、才川家を訪問した小林さんちのファミリーは、リコのお姉さんのジョージーを紹介されますが、彼女はメイドのトールや小林さんに一度会って話しがしてみたかったようですね。

そしてジョージーの姿を一目見て、彼女のメイドに対する理解と見識の深さに感心した小林さんは、まさに意気投合してメイド談義に花を咲かせたようですが、ジョージーさんの部屋へ行こうと手を引っ張られて喜んだトールの感激も束の間、二人のメイド談義の蚊帳の外に置かれたトールが小林さんとジョージーの影に隠れて、画面からフェードアウトするカットには笑ってしまいました。

一方リコの部屋でどう見てもカンナと遊ぶ用に用意したツイスターをしていたロリッ子二人は、カンナがもっと仲良くなりたいとリコに覆いかぶさるドキドキ展開となりましたが、カンナはトールとしていたお鼻をくっつける行為をリコにしたかったんじゃないでしょうか。

リコはもう興奮と妄想が止まらなくなってしまった感じでしたが、いつか二人がそういう可愛い仲良しアピールを一緒にできるシーンを迎えられるといいですね。

ともあれ、後半のファフさんと滝谷くんのパートはほっこりする良いお話でしたが、ゲームを出品するコミケ会場でのファフさんが予告にチラッと映っていて、その阿鼻叫喚ぶりが楽しみですね。

そしてテコ入れの水着姿も次回あるようですが、どんなお話になるんでしょうか。
傘をさしながら、あめあめあーめと楽しそうにするカンナがとっても可愛い梅雨時のエピソードでしたが、次回も楽しみに待ちたいと思います。


moblog_fa16ed38.jpg
moblog_c0402d6b.jpg
moblog_4f886fab.jpg
moblog_3fbdf0be.jpg
moblog_ed08f929.jpg
moblog_7d433452.jpg
moblog_3e9a3fc0.jpg
moblog_532279d7.jpg
moblog_a3996dd4.jpg
関連記事

タイトル画像

うらら迷路帖 第7話「祝詞と魔女、時々覚悟」感想 ノノちゃんの祝詞は子守唄の思い出。

2017.02.17(10:05)

moblog_5096239f.jpg

立派なうららになるよ、見ててね!とノノから言われて、涙ぐんじゃうニナ先生可愛い。

十番占になるための難関、祝詞の丸暗記テストに挑む千矢たち。
ニナから祝詞は神様に気持ちを伝えると聞いたノノは早くも人見知りする自分は神様に祝詞を上げられないと不安になってしまいましたが、ふと本に載っていた祝詞を歌うように読み出すノノの声に小梅や紺は安らぎを感じたようですね。

それもそのはず、ノノが言うにはまだ幼い頃にお母さんと姉のノノが自分に子守唄として歌ってくれた祝詞で、その時を思い出したノノがそのまま歌っていたんですね。

まだ言葉も分からず、幼かった自分に送られたお母さんと姉の優しい気持ちを覚えていたノノは、祝詞を上げる時の自分らしい気構えをこの事で掴んだようですが、授業が終わって姉のニナと二人きりになれた時に、立派なうららになるよとお姉ちゃんがほろっとするような事を言ってくれましたね。

これにはニナも嬉しいやら頼もしいやら涙ぐんでしまいましたが、そこでしっかり現れるのが佐久さんの良いところですね。

さて、後半は魔女に憧れる小梅と、その原因を作ったフランスの魔女マリとの出会いと別れのお話となりましたが、ミス・プラムと呼ばれるちっちゃい小梅がとっても可愛いかったですね。

そしてマリの方は基本魔女である事は内緒のようでしたが、小梅にはそれを打ち明けてどんどん仲良くなって行きましたね。
花からいろんな効能を持つお茶を作ったり、魔法を使った悪戯を小梅にしてきたり、小梅はマリに夢中になり、私も魔女になるんだと言い始めましたが、とある町のみんなの誤解からマリは国に帰ってしまうこととなりました。

小梅はもっとマリと一緒にいたかったと思いますが、それでもマリの話にちゃんと耳を傾けてお別れをするのは偉かったですね。

そしてその満たされぬ魔女マリへの想いが、小梅の魔女になりたいという気持ちをいっそう大きくしているんだと感じましたが、今日はイケる気がすると一本の箒に千矢、ノノ、紺を乗せて、無謀にも飛び立とうとするシーンでオチがつきました。

優しさを貰ったり憧れたり、うららになろうとしているノノや小梅の始まりを知るエピソードだったと思います。
久しぶりにおへそシーンが登場する、次回も楽しみにしています。


moblog_05375e01.jpg
moblog_8b20d63e.jpg
moblog_ae5e6401.jpg
moblog_18dd61c8.jpg
moblog_1dc153e1.jpg
moblog_4c116ee8.jpg
関連記事

タイトル画像

セイレン 第7話「宮前透 第3章 ブラコン」感想 宮前編はこのままハッピーエンドを迎えそう。

2017.02.17(08:29)

moblog_18c5ec45.jpg

常木さん相変わらずキッツイけど透に良いこと言ってくれましたね。
あの一言で正一の事を異性として意識してくれたのかなぁ。


学校サボってガソガルに熱中する困った透ですが、正一は突然現れた常木さんから彼女の中学時代の男の子たちとの話を聞くことに。

それは男女の区別なく親しくする彼女が集中してモテたけど、彼女自身にそういう意識が無く、結果彼女が彼らをフリまくってゲーム好きのグループまでがおかしくなってしまった事を正一は知ったのですが、彼はそんな透であっても側を離れないと意思表示していましたね。

そしてその言葉通りにすぐさま家に篭っているだろう透に電話し、風紀委員によるゲーセンの見回りが激しくなったことを聞いた透から予期せず自宅でゲームしようと誘われることとなりましたが、コントローラーを電話機と思って取ったり、光りを受けて僅かに透けた彼女の肢体が絵がれたシーンはちょっぴりドキッとしました。

やがて宮前家を訪れた正一を出迎えたのが、兄こと、常木編の予備校の先生でしたが、ただそれだけで常木編と宮前編が繋がるだけでなく、正一とゲームしたいばかりだった透に、私はあなたとはもう遊ばないけど、今の透にはいいパートナーがいるでしょ!と、透自身に正一への気持ちを改めて考えさせるような、そんな一言を言ってくれた常木さんの役割は大きかったと思います。

そしてこの辺りから一緒にゲームをしてくれる正一への気持ちはどうなんだと彼女自身自問自答したのかもしれませんが、正一の秘密のゲーセンで遊んでいる様子を見ていると、なんの気なしに引っ付いた二の腕を離した彼女が、正一を異性として意識し始めたのを感じますね。

指の怪我に絆創膏を巻いて貰った頃には、魔法の指輪をはめて貰った乙女な顔になっていたので、宮前編はこのままカップル誕生まで行くのかなと、ついニヤニヤしてしまいました。

まあそれから暫く経って、会えないでいた正一をコミケに誘いに来た透が可愛くて仕方ありませんでしたが、萌姉の友達が何度私が誘っても正一が行かないことには始まらないと良い返事をしなかったのにと透の気持ちをバラしていましたが、初めて自分から男の子を誘ったという透と、嬉しそうにする正一に、まんま当てられる感じになりましたね。

コミケ当日にどんなイベントが起こるのか楽しみなところですが、このまま宮前編はハッピーなエンドを迎えてくれると良いなと思います。
常木さんのいい仕事の光る、意外とシャイな透先輩が可愛い楽しいエピソードでしたね。


moblog_3b8597c0.jpg
moblog_3177ac3f.jpg
moblog_eb21cdbb.jpg
moblog_d012c1aa.jpg
moblog_ef1b11b0.jpg
moblog_cfa18c74.jpg
moblog_60bf1bdf.jpg
moblog_8ab964dd.jpg
moblog_c50abf2e.jpg
moblog_1c802a28.jpg

TB送信先 空と夏の間さん
関連記事

タイトル画像

One Room 第6話「桃原奈月はほっとする」感想 揉まれてるお兄ちゃんはドッキドキじゃあないのかな?

2017.02.17(08:00)

moblog_46a4c251.jpg

おしゃまさんと言うか背伸びする可愛い妹ちゃんですね。
夏休みの間ずっと同居するお兄ちゃんはいったいどんな気持ちなのか、締めくくりがとっても気になってきました。

さておき、疲れて帰ってきたお兄ちゃんを手料理しながら待っていてくれた奈月の優しさが身に沁みますが、帰るなりドサッと横になってしまうお兄ちゃんに、かまって欲しかった気持ちの収まらない奈月は馬乗りになってマッサージを始めましたが、間違いが起きないのが兄妹の良いところですね。

ただちょっぴり顔を赤らめる奈月ちゃんにぷるぷるしてしまいますが、玄関でお兄ちゃんを迎えた時のそれとも私…という背伸びっぷりは何処に行ったんでしょうか。
そんな妹だからこそ余計に可愛く感じるのが王道だと思いますが、はっきり言って紳士向け過ぎるマッサージシーンにドキドキとした嬉しくも困ったエピソードでした。


moblog_9e9b45b3.jpgmoblog_9437ea51.jpg
moblog_79ef9df4.jpg
関連記事

タイトル画像

ACCA13区監察課 第6話「線路と誇りの向かう先」感想 ジーンとロッタの両親って、いったい何者だったんだ…。

2017.02.15(19:31)

moblog_8fb8e24e.jpg

列車事故で亡くなったジーンとロッタの両親が何者だったのかという大きな伏線が張られましたが、それ以外はあまりお話が動くのを感じませんでした。

そしてジーンとグロッシュラーが直接会話したシーンは後の大きな展開の始まりのように感じましたが、モーブ配下の腕っこき三人衆が登場して、ジーンとは別のルートで並行してクーデター計画の核心へと迫って行く事になるんでしょうか。

今回はジーンがマンションの店子たちから注文という成果が出たと報告を聞くシーンもありましたが、この辺りとロッタを求める王子の線からジーンとロッタの両親の秘密が明かされて行くのではないかと見ています。

ともあれ、そろそろ大きなネタバラシが起きて急展開が起きて欲しい頃合いですが、後半に入った物語の展開を楽しみに、先ずは次回を待ちたいと思います。


moblog_d4322856.jpg
moblog_4bc6edb9.jpg
moblog_b5639812.jpg
moblog_f9743b62.jpg
moblog_afe07521.jpg
moblog_6d381a2d.jpg
関連記事

タイトル画像

ハンドシェイカー 第6話「Emperor of Fortune」感想 お姉ちゃんのおっぱいには勝てなかったよ。

2017.02.15(19:24)

moblog_e5e27c67.jpg

ほぼ全編バトルのプレシャス回。
あれだけ可愛いお姉ちゃんにギュされ続けたら抗えないよね。


リリとマサルの両親がゴタついているのが途中描かれましたが、ヒステリックな母親から弟を守るのはいつもお姉ちゃんのようですね。
そしてちょっぴりドジっ子っぽいところもあるリリが泣き言一つマサルに漏らさず、ただ弟を守りたいとギュさせなさいするところはおねショタの鏡だと言っても良いと思います。

カードゲームにハマり、学校もサボってしまうマサルが怒られるのは当たり前なんですけど、そんな現実逃避をするマサルもお姉ちゃんを守るのは僕なんだ!とバトルの最中にアピールしてくるので、リリとしたらなおさら弟が可愛く思えてしまうんじゃないでしょうか。

ともあれ、マサルと事前にカードゲームをしていたコヨリの活躍でタヅナが勝ちを拾う事ができましたが、カードの具現化だけでなく、手に装着する新たなニムロデも登場し、かなり派手なバトルを楽しませてもらいました。

そしてマサルがお姉ちゃんを守るんだと何回も言っていたのが印象的でしたが、結局弟を守るのはお姉ちゃんであって、負けてシクシクしながら自分を抱きかかえるリリに、お姉ちゃんを大好きになっちゃった責任を取れとのぼせるマサルが、どこまでも弟だったのが面白かったです。

ハンドシェイカーでの戦いには負けてしまったリリとマサルですが、これから続く人生の戦いでもお姉ちゃんが弟を守るのと、お姉ちゃん大好きは変わらないんでしょうね。

次回はキャラ総出演の日常回のようですが、予告でスタイリッシュに回転を決めたコヨリの活躍を楽しみにしたいと思います。

moblog_50a7708d.jpg
moblog_2dc4c6cb.jpg
moblog_95cc1b1c.jpg
moblog_03a41807.jpg
moblog_e30d2b5f.jpg
moblog_e41a980e.jpg
moblog_ea03ddd2.jpg
moblog_e8e8bb85.jpg
moblog_94be2175.png
moblog_b595a8de.png

TB送信先 空と夏の間さん
関連記事

タイトル画像

けものフレンズ 第6話「平原」感想 〜戦国けものコレクション〜 忍びのカメレオンさん有能すぎる。

2017.02.15(08:15)

moblog_feb978c0.jpg

上野動物園でも動かない鳥として有名になったハシビロコウさん。
カバンちゃんにひょっとして人では?と語りかける、衝撃的なラストを担当することに。


何処の戦国コレクションかと思うようなヘラジカとライオンが率いるグループの戦いでしたが、どんだけ負け続けても真っ直ぐ突撃し続けるヘラジカグループの作戦はシロサイさんの影響なんでしょうか。

オーロックスたちに案内されてもう一つのグループのリーダーというライオンにカバンちゃんとサーバルは出会いましたが、いい加減戦いをやめたいというライオンからヘラジカグループが勝てるようにカバンちゃんたちは頼まれてしまいました。

そしてカバンちゃんの発案で底ぬけ脱線ゲームでも知られる空気紙風船を叩いたら勝ちという勝負の仕方をすることになりましたが、ヘラジカグループ勝利のために更に知恵を貸しに行ってくれと頼まれたのは大変そうでしたね。

まあ忍びのカメレオンとサーバルが囮役を務めることで、なんとかライオンとヘラジカのリーダー同士の一騎打ちに持ち込むことができましたが…。

ただ今までカメレオンの能力を使う機会が作れなかったり、戦いに辟易していたライオンの仲間が全然そんなことはお構いなしにイケイケだったり、まとまっているようで自分の思うように勝手に動き回るのが、フレンズらしいところだなぁとも感じて愉快な気持ちになる部分もありましたね。

そしてラストのライオンとヘラジカのマジな剣劇が迫力に溢れていて、どこの戦国武者なんだよ!と思わず突っ込みたくなりましたが、やっと引き分けという決着がついて、これからどうしようとワラワラ集まってくるフレンズたちが平和でいいですね。

カバンちゃんの発案で今度はサッカーしようぜ!になったみたいですが、今回もフレンズたちのために知恵を発揮したカバンちゃんに向かって、今までガン見するばかりで言葉も発しなかったハシビロコウが、あなたひょっとして人と聞いてくるではありませんか。

ついに来ちゃった怒涛の展開。図書館までの距離も縮まって行く中で、今後どんな展開を見せてくれるのか、めっちゃ楽しみになってきました。

確実にカバンちゃんの後を追ってくるアライさんの能力にもびっくりですが、様々な謎が明かされて行くのを楽しみに、先ずは次回を待ちたいと思います。


moblog_a2ad7ced.jpg
moblog_b77022de.jpg
moblog_5dc4970f.jpg
moblog_c63cb357.jpg
moblog_b5430520.jpg
moblog_1c21f0e5.jpg
moblog_1ec00a3a.jpg
moblog_94bd29ad.jpg
moblog_c9677a03.jpg
moblog_4aa35fde.jpg
moblog_e0dc2cee.jpg
moblog_e149dfc9.jpg
moblog_8d2540f3.jpg
moblog_f4743deb.jpg
関連記事

タイトル画像

ガヴリールドロップアウト 第6話「サターニャの逆襲」感想 手のかかる子ほど可愛い。

2017.02.14(11:03)

moblog_caab138f.jpg

脱ぐ覚悟を決める生真面目委員長さんと、しっかりお菓子を用意していた先生はサターニャちゃんの癒しかもしれない。

魔界テレビショッピングでパチモノのマグナムをゲットし、ガヴリールにギャフンと言わせようとするサターニャ。
しかしあっけなく逆襲され、将棋の対戦ではラフィの参入でこっぴどく負けてしまいましたが、そんなサターニャと喜んで付き合ってくれたのが委員長。

デッサンの授業でペアを組むことになり、一人だけ恥ずかしい決めポーズを取らされる彼女は、それでもサターニャのやる気を大切にしようと付き合ってくれましたね。

まあ調子に乗ったサターニャが脱げと言い出した時にはドキドキしてしまいましたが、意を決してカーデガンのボタンを外し出した委員長に下を脱ぐのよ!と言い出した時には、このままスカート脱いでしまうのん!?と期待が膨らむのを感じました。

ヴィーネやガヴが止めに入らなければどうなっていたか分からない状況でしたが、天使と悪魔の会話にツッコミ入れたり、サターニャとトコトン付き合ってくれる委員長はとっても面白くていい人ですね。
サターニャはもはや天使とは思えないガヴやラフィと距離を置いて、委員長ともっと付き合った方が良いかもと思いました。

そしてマグナムの一件で先生に叱られたはずのサターニャが、その逆襲のつもりだったのかハロウィンコスをしたガヴたちを引き連れて先生の御宅を訪問していましたが、しっかりハロウィンに付き合ってあげてお菓子まで持たせてくれた先生は、怖いけど実はとってもいい先生なのかもしれませんね。

お菓子を貰ったサターニャはきょとんとしていたようですが、ダメな子ほど可愛いという言葉を思い出して、なんだかほっこりした気持ちになりました。
今回はサターニャちゃん尽くしでとっても賑やかでしたね。
次回も楽しみにしたいと思います。


moblog_65ff3130.jpg
moblog_ba9418d9.jpg
moblog_5aebc783.jpg
moblog_6eda688b.jpg
moblog_ae23bb6c.jpg
moblog_ca967c5c.jpg
関連記事

タイトル画像

にゃんこデイズ 第6話「あづみとエルザ」感想 このツンデレさんめ♥

2017.02.13(20:53)

moblog_a0744ae6.jpg

あづみを待つエルザちゃんが可愛いですね。
おもちゃをいじりながら扉の前にいるのは、帰って来たあづみにすぐお帰りなさいするためなんでしょうか。
ツンデレお嬢様なエルザちゃんに甘えられたりしたら、たまらないでしょうね。

あづみから友子のしている猫のリボンが可愛かったので友達になりたいと思ったと聞いたエルザちゃんが、猫のリボンをしている自分を思い浮かべるのは、エルザちゃんが今よりもっとあづみと仲良しになりたいからですよね。

コロコロと表情の変わるエルザちゃんが可愛い回でした。次回も楽しみですね。


moblog_22d239b9.jpg
moblog_166be2ca.jpg
moblog_b4433222.jpg
moblog_386e947f.jpg
関連記事

タイトル画像

テイルズ オブ ゼスティリア ザ クロス(2期) 第18話「商談」この身を賭けて挑む世界…ヒロイン二人がイケメン過ぎる。

2017.02.13(09:41)

moblog_1a9a4aa5.jpg

従士契約と死したドラゴンの浄化シーンが熱い!
そして、ロゼが商談に差し出したのは自分自身だった。


弱いものを救うための戦いをして来たというロゼは、スレイの真っ直ぐな気持ちに育ての親の思想を越えて、自分が風の骨として生きて来た真の理由を改めて自覚したんでしょうか。

悪者を暗殺するだけでは足りない事を理解し、従士のリスクを知ってなお自らをその戦いに迷いなく差し出す彼女の覚悟を清々しく感じましたが、リスクを知った上でそれを知らなかったスレイに何も言わずに従士契約したアリーシャもイケメンヒロインでしたね。

ただスレイの方は従士のリスクを知らずにアリーシャと契約した事をすまない事をしたと思い、契約しようと言ってくるロゼとそう簡単には契約できないと思ったようですが、ある意味スレイより導師について知識を持っていたと思われるアリーシャは契約前に重々承知していたので、ライラとのシーンは契約後の出来事だったのではないでしょうか。

そしてロゼはリスクを聞いて契約を手控えようとするスレイに自分を差し出すような、理想に殉じる覚悟はとうの昔に決めていたと言わんばかりに、縁あって導師の従士となって生きる事で、より理想を果たせる強い可能性を得たのを喜んでるようにも感じました。

迷いの無いWヒロインのアリーシャとロゼ。
今回ロゼと協力することで死んだドラゴンの浄化を果たすことができましたが、三人揃って五人の天族の協力を得た彼らはアイゼンのドラゴン化をどうにかしてくれるかもしれませんね。

そしてトリプル神依姿を三人が披露してくれる可能性まで出てきたと思いますが、もし最終話でそれが見れたら天を仰いで号泣すると思います。
それほどにアリーシャの神依姿が見たい一心でクロスを見続けて来ました。

ローランスの皇帝の登場でお話が大きく動き出し、マギルゥやベルベットの名が出てベルセリアとクロスする場面もありましたが、今回一番感じ入ったのは、浄化を果たした直後に倒れてみんなに勝手に殺すなと目を開けたロゼが、デゼルに「そんな顔してたんだ」と言うところでした。

思えば自分のことを戦場で拾われた時からブラドの横で見守り、もう一人の親(お兄ちゃん?)でもあり相棒的存在としての声の主の顔を見れて放った素っ気ない言葉でしたが、その中にロゼらしい嬉しさが込められていたのを感じました。

ともあれ、ローランスの一件が終息に向かい始めたので、あとはセルゲイさんに任せて、竜巻の現れたというレディレイクへと舞台は移るようですね。

ただ移動にある程度の日数が掛かりそうなのが悩ましいところですが、スレイ一向の到着までの間に、竜巻を前にしたアリーシャにザビーダや憑魔のあの人が絡んでくるんでしょうか。
兎に角も、熱いエピソードが続きまくる、TOZ the Xの次回を楽しみに待ちたいと思います。


moblog_ced0c591.jpg
moblog_82da4ed0.jpg
moblog_08957cb3.jpg
moblog_b82c78e3.jpg
moblog_bbf51c1e.jpg
moblog_af2b3624.jpg
moblog_1278a673.jpg
moblog_8afb5c2d.jpg
moblog_e6629ce1.jpg

TB送信先 とっくりんさん
関連記事

タイトル画像

風夏 第6話「氷無小雪」感想 -乳くらべ- これもう先に押し倒した方が勝ちでいいんじゃないですかね。

2017.02.12(08:52)

moblog_cb87b961.jpg

優を想い続け、作曲にまでそれを昇華してしまうメガネちゃん小雪が重かわいい。

雨の日に傘をさした女の子が玄関で帰りをずっと待っているってどうなんでしょうね。
ツイッタープロの優にさっさと連絡したらいいと思うのですが、小雪は思いつめて行くタイプなんでしょうか。

そして彼女を家に上げた優は優で、風夏という他の女の子の話題を出しちゃうし、小雪がはっきり自分の気持ちをアピールするか、実力行使に出ないとカップルになる可能性は0に果てしなく近いままで終わってしまいそうに思えるんですが、流されやすそうな優に責任を取らすパターンでがぶり寄れば或いはと言った感じだと思います。

さておき、子供の頃の約束を発展させて同じステージに立つという指切りをした小雪は優の家から帰って行きましたが、水を跳ね飛ばしたトラックのおかげで風夏とバッタリ出会うこととなりました。

その後は今回のサービスシーンと言うべき銭湯で女子トークをする二人が描かれましたが、恋のライバルと目する風夏のおっぱいをチェックする小雪によれば、ふたりの戦闘力は互角とのことでした。

色、形、大きさ、見た目の触覚、その全てが互角だったのかは湯気の仕事で判断する事が叶いませんでしたが、そういう方面にも小雪は気が行くのなら、優を思ってばかりいるんじゃなくてどんどん前に進んで行ってしまえばいいんじゃないでしょうか。

今回のエピソードを見て、小雪はかわいいだけの女の子じゃないという印象も受けましたが、そういうところをどれだけ表に出せるかによって、片思いの行方がかなり違ったものになってくると思います。

優が女の子を家に上げといて他の女の子の話題を出すというラブコメ王らしい事をしてくる困った男子なのが一番いけないんですが、展開的には仕方のない事なので、小雪にはもっと頑張って欲しいところですね。

ともあれ、互角に始まる二人のヒロインのお風呂シーンを堪能した回でした。
小雪には好きな人はいないと言っていた風夏ですが、彼女の本当の気持ちはこれからと言った感じですね。


moblog_011c34f5.jpg
moblog_8cf76232.jpg
moblog_723ab5ad.jpg
moblog_fd12ae2a.jpg
moblog_91b848a0.jpg
moblog_34eebf0d.jpg
moblog_01c405f9.jpg
関連記事

タイトル画像

亜人ちゃんは語りたい 第6話「小鳥遊姉妹は争えない」感想 たまには語らないのもいい。だって、優しさでいっぱいなんだもの。

2017.02.12(05:23)

moblog_3a95a52f.jpg

お姉ちゃんを想う、ひまりちゃんの愛が止まらない。

ひまりとの約束だった小鳥遊家への訪問をする高橋先生。
彼を歓迎したのはデミであるひかりの側に出来るだけ近くに居てあげようと家事を担当する事にした父親でしたが、彼自身も高橋先生と一度話してみたいという希望を持っていて、デミに理解のある高橋の人となりにとても安堵したようですね。

そしてデミとして生まれた娘のために、町の両親ともネットワークを作ったりして尽くす父親の姿に、高橋も感嘆を禁じ得ない様子でしたが、ひかりが時に困るほど元気良く育ったのは、そこまでしてくれる親のおかげなんでしょうね。

語り合う高橋と父親の目の前で、いつもの調子で仲が良いのか悪いのか分からないようなやりとりをするひかりとひまりに、思わず和んでしまいますが、賑やかな家庭訪問になった高橋を早く帰らせようとしない小鳥遊姉妹の両親は、いい先生に娘が出会えた事を本当に嬉しく思っているんでしょうね。

ともあれ翌日になって、寝坊したひまりの髪を纏めるのを断ったひまりが、高橋から聞いたヴァンパイアだから鏡に映らない可能性もあるという話に、どうして私はお姉ちゃんを手伝ってあげなかったんだろうと今にも泣き出しそうな顔でひかりを探して学校中を走り回っていましたが、なんとか洗面所でお姉ちゃんを見つけた彼女にひかりが手を回してほっぺをつんつんすることに。

手伝ってもらう時、いつも一緒に鏡に映ってるでしょ♥と嬉しそうにするひかりと、そう言えばそうだったとちょっぴり恥ずかしそうにするひまりの二人が、ひとつ鏡の前でひっついている様子に、ニヤニヤしながらほっこりしたものを感じてしまいますね。

ただそんな妹に調子に乗ったひかりが普段のことは私が自堕落だからーと認めてしまったので、ひまりの怒りを買って髪のお団子をぐいぐい引っ張られる事になりましたが、これもこの姉妹ならではの愛のコミュニケーションなんでしょうね。

雨が降って迎えを待つ町を彼女の両親の代わりに、小鳥遊姉妹のお父さんが迎えに来てくれましたが、姉妹や親たちの愛の深さを見る事になった高橋は、いつものようにデミちゃんたちと語り合わなくとも、たまにはそれもいいもんだと心が優しいもので満たされて行くのを感じたんでしょうか。

兎に角も、ここまで丁寧にデミちゃんたちを描いて来たからこそ、走るひまりや父親の姿に涙腺が緩むのを覚えるエピソードになったんだと思います。
これはシリーズ構成の妙というものでしょうか、次回も楽しみにしたいですね。


moblog_f0a429db.jpg
moblog_afe589bd.jpg
moblog_50236654.png
moblog_b502a52a.jpg

TB送信先 空と夏の間さん
ゆる本blogさん
関連記事

タイトル画像

スクールガールストライカーズ Animation Channel 第6話「急襲!SF大作戦」感想 ぬしの一本釣り -さらば愛しきカレーパン-

2017.02.11(08:11)

moblog_d817f08d.jpg

伊緒ちんの水着姿が見れると大はしゃぎのまな。
露出度の増えたシャワーシーンと女の子たちのビキニ姿を楽しむ、BGMの熱い回だった。


お約束のシャワーシーンは椿芽が下乳やおへそを公開する頑張りを見せてくれましたが、異質なオブリ反応の調査に出撃したアルタイル・トルテのメンバーがアニメでは初となる水着姿を披露してくれました。

そして調査が終わったら食材集めをしたいという彼女たちが、悠水扮するキュイジニエール・サジマシェフの手による料理に舌鼓を打つわけですが、こういう日常イベントが任務の間に挟まれるのもスクストの楽しいところですね。

もちろん今にもこぼれそうな伊緒のおっぱいや、健康的な悠水や落ち着いた感じの椿芽の水着姿、そしてちょっぴり子供っぽいまなやサトカに目を奪われてしまいますが、ティエラ先生の登場とともに、事態は風雲急を告げる展開となりました。

やはりひょうたん型の五次元にはぬしと呼ばれる水生型のオブリが存在し、応援に駆けつけたココナッツ・ベガと合流してぬしオブリ捕獲作戦の合同会議が始まりましたが、打楽器によるBGMがエヴァのヤシマ作戦を思わせるような盛り上がりを感じさせていましたね。

そして悠水と仲の良いリョウコやサトカとは探偵回でコンビを組んだアコが、同じ志を持っていてもなかなか協力する機会が無かったので嬉しいと、トルテとベガの連携作戦が決行されましたが、サトカが大切なカレーパンを一本釣りの餌に使って見事ぬしを釣り上げてしまいましたね。

大漁の旗をたなびかせてココナッツ・ベガが現れた時には笑いを堪えるのが必死でしたが、ぐいーんと竿をしならせて投げられたカレーパンに、パクッと食いつくオブリの姿で、スクストのバトルはこれもアリだなと、なんだか納得した気持ちになりました。

ラストで椿芽にシリアスな伏線も立っていましたが、テンポの良い楽しいエピソードでした。
ゲームユーザーに人気のある“ひな”が椿芽のシリアス話絡みで登場するかもしれない可能性に期待しつつ、次回を楽しみに待ちたいと思います。


moblog_ceafe6dc.jpg
moblog_5dc87520.jpgmoblog_5ed5bf26.jpg
moblog_c0502938.jpg
moblog_7214b05a.jpg
moblog_0d594742.jpg
moblog_fc7861c5.jpg
moblog_f7961435.jpg
moblog_29b8a230.jpg
moblog_2d6ee5bd.jpg
moblog_72ae40db.jpg
moblog_e73fbb62.jpg
moblog_972b528f.jpg
moblog_83ec642e.jpg
moblog_c024e32f.jpg
moblog_70b5ff04.jpgmoblog_d56e92ec.jpg


TB送信先 空と夏の間さん
関連記事

タイトル画像

けものフレンズ◎ようこそジャパリパークへ/どうぶつビスケッツ×PPPの動画が公開中!あと4月放送開始作品のPVなど

2017.02.10(10:37)



四月放送開始作品のPVは続きから。
⇒けものフレンズ◎ようこそジャパリパークへ/どうぶつビスケッツ×PPPの動画が公開中!あと4月放送開始作品のPVなどの続きを読む
関連記事

タイトル画像

セイレン 第6話「宮前透 第2章 タイセン」感想 ミルク風呂ダブルピースと果てしなく続くガソガルの道。

2017.02.10(10:11)

moblog_e432dc86.jpg

シカ交配で真っ赤になる宮前さんをもっと弄ってみたくなる。

ゲームに対する姿勢がガチ過ぎる宮前さんが、まったり楽しんでいた荒木先輩たちのペースを乱してしまう事象が発生していますが、正一にとってはチャンスとも言えなくはないですね。

学校まで休んでガソガルに打ち込むような娘に惚れたんだから、正一は最後まで付き合ってガソガル宇宙で憤死すればいいですね。
夢中になってる娘に途中何を言っても耳に入らないと思うので、恋人にしたいならどんなことが起きても最後の最後に彼女の手を引っ張れる位置に居るべきだと思うのですよ。

事が起こるというか、ガソガル対決に現れた常木さん言うところのただでは済まない事が起きてくるのはこれからだと思いますが、風紀委員に荒木先輩たちがゲーセンの出入り禁止と昼休みの兎小屋掃除を言い渡されたのは逆にラッキーで、彼らと正一の間にガチ勢の宮前さんの影響が及びにくいという事でもあると思います。

さておき、ミルク風呂プリクラに始まり、シカの交配というエロ妄想を起こしそうなゲームの設定が楽しい回でしたが、肝心の宮前さんのフェティッシュなカットがちょっぴり少ないのが気になるところです。

正一相手にライフルを構えたり、彼のさくらんぼを欲しがるという常木編なら正一の妄想が炸裂するようなシーンもありましたが、宮前編の正一は大人しいチェリーボーイと言ったところでしょうか。

僕以外の人から欲しがらないで下さいと、宮前編は視聴者が妄想するように煽って来ている感じですが、そろそろあの困った正一も見てみたくなってきました。
ともあれ、一波乱ありそうな次回を楽しみにしたいと思います。


moblog_937a1325.jpg
moblog_5c8feba5.jpg
moblog_7e2f49cd.jpg
moblog_6a40d499.jpg
moblog_2b0367ee.jpg
moblog_edfccddd.jpg
moblog_513beb53.jpg
関連記事

タイトル画像

うらら迷路帖 第6話「恋と追跡、時々よーしよしよし」感想 千矢ちゃんにおでこチューする紺にドキドキ。

2017.02.10(08:32)

moblog_477e21e1.jpg

ニナ先生の運命の人は佐久さんだった。
きらら世界ですから、女の子同士もアリですね。


ニナ先生の運命の人を占いを使って探そうと走り回る千矢たち。
小梅の持っている振り子に宿ったユレールさんが大忙しでしたが、また千矢たちが騒動を起こすのではないかと後をつけていた佐久さんにユレールさんがバッチリ反応しちゃいましたね。

男性に化けていたのがバレてちょっぴり恥ずかしい思いをした佐久さんでしたが、ニナ先生と自分たちを大事にしてくれる人といえば、探さなくても彼女の顔が浮かんで来そうですよね。
晩御飯に誘われて嬉しそうにしていた佐久さんが訪れて、ニナ先生も楽しい夕げのひと時を過ごしたんじゃないでしょうか。

さて、後半はうらら修行の一環で、みんなでこっくりさんをする運びとなりましたが、こっくりさんの硬貨に千矢と並んで本物の狐さんが指を当てるところは楽しいシーンでした。

そして紺の注意を忘れてつい硬貨から指を離した小梅がお狐さんに取り憑かれてしまいましたが、本当に憑いてるーとクンクン小梅から発する狐の匂いを嗅ぐ千矢はいったい何者なんでしょうか。

お狐さんによれば千矢は面白い者じゃのという事でしたが、自然いっぱいの中で育った彼女には何か特別な能力があるのかもしれませんね。
お狐さんはきちっと決まりを守らなかった千矢たちにお灸を据えようとしたのか、今度は取り憑く先を小梅から紺にしたようですが、ここで千矢から喉をすりすりよーしよしされることに。

お狐さんはたまらず喉を伸ばして喜んでしまったようですが、怖がらずにそんなことをする千矢が気に入ったようですね。
紺のまま彼女のおでこにちゅっちゅしたり、棗屋に帰って行った四人の先回りをしてニナ先生にお稲荷をいっぱい作らせたり、ノノの人形に取り憑いたりと、しばらく千矢たちとの楽しい時を過ごしたみたいですね。

今回はニナ先生と佐久さんという定番のカップルに加えて、おでこチューした紺と千矢の組み合わせにもスポットが当たりましたが、きらら世界らしいちょっぴり抑えめの百合を楽しめた賑やかなエピソードでした。
不思議ネタもいろんな展開に上手く繋がるようになっていて面白いですね。

ともあれ次回は、魔女の格好をした小梅のお当番回のようですが、どんなお話になるのか楽しみにしたいと思います。

moblog_2a4410fe.jpg
moblog_b3562905.jpg
moblog_2deb2a23.jpg
moblog_a13efff2.png
moblog_e715173e.jpg
moblog_644836b7.jpg
moblog_529d44c7.jpg

TB送信先 空と夏の間さん
関連記事

タイトル画像

小林さんちのメイドラゴン 第5話「トールの社会勉強!(本人は出来てるつもりです)」感想 街に佇むファフニールさんの手つきがコントローラーを持っているようにしか見えない。

2017.02.09(06:35)

moblog_f8b8b9c0.jpg

小林さんといられる時はドラゴンにしたらそう長い時間ではない…。
それでも後悔はありませんと微笑むトールにキュンとしてしまうよ。


トールが心配なのでしばらくこっちの世界に住むというファフニール。
しかしその手はゲーム機のコントローラーを握っているように見えたんですが、寿命の差のあり過ぎる小林さんと彼女が別れてからの事まで考えてくれるファフニールは優しいドラゴンですね。

けれども、そうなってもこっちの世界に居続けるというトールは悔いは無いと彼に笑顔で答えますが、そうなったらなったでファフニールだけじゃなくて仲良しのドラゴンたちが側に居てくれるんじゃないでしょうか。
優しい雰囲気とトールの愛の深さにほっこりするパートでしたね。

さておき、小林さんが職場でどんな時を過ごしているのか気になったトールは、見えない魔法を使って彼女の会社にやって来ましたが、小林さん職場ではかなり出来る人のようです。

ただ出来る人ゆえに所長からパワハラを受けているようですが、これにはトールもブチ切れ寸前。
小林の常々言う目立つことはするなという言葉に従ってよく我慢したと思いますが、足を引っ掛けて何度も所長をすっ転ばせたトールの気は晴れたんでしょうか。

後に所長は小林さんにだけとは思えないパワハラを社長に伝えられて首になったみたいですが、こういうキャラはもう出てこなくていいですね。

さて、こっちの世界に住むというファフニールの居場所が滝谷氏の家に決まったのはファフニールにとってもラッキーだったと思いますが、さっそく部屋に上がりんでゲーム機を囲む二人がなんとも面白かったです。

一方、テレビを見ていて超能力ショーに驚いたトールとカンナの能力修行が始まりましたが、ガチ本気のトールの横でお腹空いたーほーらお食べのコンボを決める小林さんとカンナが微笑ましくて、思わず私もー!と急いで小林さんのところにやってくるトールにニコニコしてしまいました。

まあ超能力については手品だと小林さんからネタバレがありましたが、可愛いカンナとドタバタするトールに囲まれて小林さんも幸せなんじゃないでしょうか。

職場で三人で暮らし始める前の自分の印象を気にしていた彼女ですが、パパポジションで二人の面倒をみたりするそのハマりっぷりに、落ち着きと優しい雰囲気がにじみ出ているように感じますね。
そのおかげで毎回笑ってほっこりしながら楽しませてもらっていますが、ラストまでこの雰囲気で進んで行ってくれるといいなと思います。

ボヘェするリコちゃんにまじヤバくね?と感じつつ、次回も楽しみに待ちたいと思います。


moblog_985e359e.jpg
moblog_633bb0a6.jpg
moblog_1f02496e.jpg
moblog_0ea4462a.jpg
moblog_45685612.jpg
moblog_5375e686.jpg
moblog_98f1e88b.jpg
moblog_d870bf6d.jpg
moblog_74e1114a.jpg
moblog_c08aae32.jpg

TB送信先 空と夏の間さん
ゆる本blogさん
関連記事

タイトル画像

One Room 第5話「桃原奈月は世話を焼く」感想 お兄ちゃんとにらまれ隊!歓喜の第2部はじまった。

2017.02.09(04:24)

moblog_8475b322.jpg

無いものは無い。垂直、縦板、スットン…だがそれでこそ妹。

社会人となったお兄ちゃんの部屋を訪れる桃原奈月ちゃん。
何も入っていない冷蔵庫にお兄ちゃんの生活ぶりを心配する気持ちが出ちゃったんでしょうか。
ちょっぴりキツめにダメ出しする様子がとっても可愛いくて、ヨシヨシしてあげたくなりますね。

そして空の冷蔵庫を埋めようとお兄ちゃんとお買い物に出かけることになりましたが、アイスキャンディをペロッとしながら、小さい頃を思い出すねってなんだか懐かしい事を言い出しました。

二人並んでお母さんに頼まれた買い物に行っていた時の事でも思い出したんでしょうか、大きくなっても妹は妹のままで、今もお兄ちゃんのことを大好きで居てくれるんでしょうけど、お年頃になるに従ってツンデレしてくるようになった妹とか最高ですよね。

当たりはキツくなるけど、その分余計に可愛く愛おしいと感じる時もお兄ちゃんにはあるんじゃないでしょうか。
次回の奈月ちゃんの妹っぷりを楽しみにしたいと思います。
胸が膨らむ前の、幼さが残る頃だからこその妹を、たくさん楽しませてもらえたらいいですね。


TB送信先 アニメグラフィティさん

moblog_e4fdd9c6.jpg
moblog_0a9bab00.jpg
moblog_47302327.jpg
moblog_0948bbac.jpg
moblog_3d1f5be9.jpg
moblog_3c87f76d.jpg
moblog_dd425e95.jpgmoblog_79d67385.jpg
moblog_a65ab815.png
関連記事

2017年02月

  1. セイレン 第8話「宮前透 最終章 モフモフ」感想 女の子の着るものって男にはわからない仕組みのものがあるよね。(02/24)
  2. うらら迷路帖 第8話「いけないことわかんないこと、時々すっぽこぽん」感想 サワガニさんテコ入れありがとうございます。(02/24)
  3. One Room 第7話「桃原奈月は照れてごまかす」感想(02/23)
  4. 小林さんちのメイドラゴン 第7話「夏の定番!(ぶっちゃけテコ入れ回ですね)」感想 水着とトールの笑顔に、すっかりテコ入れされてしまいました。(02/23)
  5. ハンドシェイカー 第7話「Festival and Carnival」感想 焼売にーちゃんの元お相手って、まさかのコヨリちゃんなの?(02/22)
  6. ACCA13区監察課 第7話「夜霧にうかぶ真実」感想 ロッタちゃんのお菓子好きは遺伝だったのか…。(02/22)
  7. けものフレンズ 第7話「じゃぱりとしょかん」感想 じゅるり。フレンズ初のカレーライス体験!(02/22)
  8. ガヴリールドロップアウト 第7話「ヴィーネの悪魔的な日々」感想(02/21)
  9. にゃんこデイズ 第7話「ネコたちの日常その1」感想 お腹が空いたからといって、なんでも食べてはダメにゃのだ。(02/20)
  10. テイルズ オブ ゼスティリア ザ クロス(2期) 第19話「レディレイク」感想 どこまでも尊いアリーシャ姫の決意にハートがぶるぶるする。強くて美しい。(02/20)
  11. 亜人ちゃんは語りたい 第7話「サキュバスさんはいぶかしげ」感想 デミたちが穏やかに暮らせる世界になるまでの変遷を見て来た宇垣刑事のほっこり顏がイイね。(02/19)
  12. スクールガールストライカーズ Animation Channel 第7話「激突!、二つの強敵」感想 黒糖のキッシュ…サトカちゃんそれ美味しそう!(02/18)
  13. 小林さんちのメイドラゴン 第6話「お宅訪問!(してないお宅もあります)」感想 あめあめあーめ。小林さんちのてるてる坊主は可愛い。(02/17)
  14. うらら迷路帖 第7話「祝詞と魔女、時々覚悟」感想 ノノちゃんの祝詞は子守唄の思い出。(02/17)
  15. セイレン 第7話「宮前透 第3章 ブラコン」感想 宮前編はこのままハッピーエンドを迎えそう。(02/17)
  16. One Room 第6話「桃原奈月はほっとする」感想 揉まれてるお兄ちゃんはドッキドキじゃあないのかな?(02/17)
  17. ACCA13区監察課 第6話「線路と誇りの向かう先」感想 ジーンとロッタの両親って、いったい何者だったんだ…。(02/15)
  18. ハンドシェイカー 第6話「Emperor of Fortune」感想 お姉ちゃんのおっぱいには勝てなかったよ。(02/15)
  19. けものフレンズ 第6話「平原」感想 〜戦国けものコレクション〜 忍びのカメレオンさん有能すぎる。(02/15)
  20. ガヴリールドロップアウト 第6話「サターニャの逆襲」感想 手のかかる子ほど可愛い。(02/14)
  21. にゃんこデイズ 第6話「あづみとエルザ」感想 このツンデレさんめ♥(02/13)
  22. テイルズ オブ ゼスティリア ザ クロス(2期) 第18話「商談」この身を賭けて挑む世界…ヒロイン二人がイケメン過ぎる。(02/13)
  23. 風夏 第6話「氷無小雪」感想 -乳くらべ- これもう先に押し倒した方が勝ちでいいんじゃないですかね。(02/12)
  24. 亜人ちゃんは語りたい 第6話「小鳥遊姉妹は争えない」感想 たまには語らないのもいい。だって、優しさでいっぱいなんだもの。(02/12)
  25. スクールガールストライカーズ Animation Channel 第6話「急襲!SF大作戦」感想 ぬしの一本釣り -さらば愛しきカレーパン-(02/11)
  26. けものフレンズ◎ようこそジャパリパークへ/どうぶつビスケッツ×PPPの動画が公開中!あと4月放送開始作品のPVなど(02/10)
  27. セイレン 第6話「宮前透 第2章 タイセン」感想 ミルク風呂ダブルピースと果てしなく続くガソガルの道。(02/10)
  28. うらら迷路帖 第6話「恋と追跡、時々よーしよしよし」感想 千矢ちゃんにおでこチューする紺にドキドキ。(02/10)
  29. 小林さんちのメイドラゴン 第5話「トールの社会勉強!(本人は出来てるつもりです)」感想 街に佇むファフニールさんの手つきがコントローラーを持っているようにしか見えない。(02/09)
  30. One Room 第5話「桃原奈月は世話を焼く」感想 お兄ちゃんとにらまれ隊!歓喜の第2部はじまった。(02/09)
次のページ