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ACCA13区監察課 第6話「線路と誇りの向かう先」感想 ジーンとロッタの両親って、いったい何者だったんだ…。

2017.02.15(19:31)

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列車事故で亡くなったジーンとロッタの両親が何者だったのかという大きな伏線が張られましたが、それ以外はあまりお話が動くのを感じませんでした。

そしてジーンとグロッシュラーが直接会話したシーンは後の大きな展開の始まりのように感じましたが、モーブ配下の腕っこき三人衆が登場して、ジーンとは別のルートで並行してクーデター計画の核心へと迫って行く事になるんでしょうか。

今回はジーンがマンションの店子たちから注文という成果が出たと報告を聞くシーンもありましたが、この辺りとロッタを求める王子の線からジーンとロッタの両親の秘密が明かされて行くのではないかと見ています。

ともあれ、そろそろ大きなネタバラシが起きて急展開が起きて欲しい頃合いですが、後半に入った物語の展開を楽しみに、先ずは次回を待ちたいと思います。


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【2017/02/17 16:35】